上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
モズフードサービスが、喫茶店「マザーリーフ」のジャムにカビが発生している疑いがあるとのことで回収することを発表した。
回収は、マーマレード、プレミアムジャム、パインアップル、ピーチの4種類。
賞味期限が平成25年12月から平成26年3月の商品が対象ということで、店頭からは該当商品はすでに撤去済みとのこと。

カビ疑惑が出たのは10月23日で、消費者からの訴えから判明した。1週間以上経ってからの対応だけに消費者の不信感はぬぐえないだろう。ただ、昨今の食品偽装に比べると、対応は迅速だともいえる。食の安全のために速やかな回収を行ってもらいたい。
このエントリーをはてなブックマークに追加
このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントの投稿

非公開コメント

PAGETOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。